決算書読み方セミナー

決算書が読めるのと読めないのでは全く結果が違うでしょう。
投資をするのにも経営するのにも決算書が理解できていないと大きなマイナスになります。
丸山秀太郎先生は初めての方にわかりやすいと評判です。

maruyama.gifファンダメンタル投資を目指す全ての方が対象。決算書の基礎を一からわかりやすく学びたい方。決算書が難しくて悩んでいる方。会社で決算書を教えたい方。

満足度92.1%!!
セミナー終了後アンケート5段階評価中4と5の割合。
評価「5」は50%!
決算書を読みたいあなたへ、心から推薦する一本です!

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あなたは、会社の決算書が読めないばかりに、損をしていませんか?







5分でスラスラ読める!知識ゼロからの決算書読み方セミナー

決算書を読めずに・・・
・・・思い込みで株式投資をして、損をしていませんか?
・・・銀行と交渉をし、つらい思いをしていませんか?
・・・新聞を読み、分からないまま目を通すだけになっていませんか?
・・・不安定な企業と付き合い、損をしたことはありませんか?
・・・上司・同僚と話をし、話についていけない思いをしていませんか?
・・・間違った就職先を選んでいませんか?

あなたは、決算書が読めないまま、これからもずっと損を続けますか?

株式投資をされる方へ

近年、企業買収のニュース等により、企業価値についての話題が多くなってきました。

企業の価値を計ることは、とても難しいことです。その企業が持っている理念・想い、アイデアの価値等は、決して計り知れるものではありません。

しかし、企業の「現在価値」「ごく近い将来の価値」を算定することは可能です。

例えば、1つ会社があったとします。

* その会社は、今とても期待・有望視されていて、注目されています。
* あなたは、最近その会社のことを知り、あなたもその会社のことを有望だと思いました。

果たして、あなたは、この会社の株を買いますか?


ここで、これだけの情報で、株を買う・買わないを選んだ人は、ギャンブルをしているのと変わりません。

いくらその会社が、伸びると言われていても、もしその株が買われすぎているのであれば、大きく下がる可能性は高いでしょう。

逆に、まだまだ買われていないのであれば、買っておくことで、じきに多額の現金を手に入れることになります。


つまり、決算書から企業価値を把握することで、初めて「ギャンブル」ではない「投資・資産運用」が可能となるのです。

「ギャンブル」とは違う「投資」で勝っていくために、決算書を読む力は、これから膨大な情報・噂に左右されず、確実に株式市場で勝ち抜いていく上での「強力な武器」になることでしょう。

 本セミナーでは、バリュー投資、ファンダメンタルズ投資、成長株投資をする上で欠かせない「決算書読解力」をつける上での、「基礎・基盤となる知識」をお伝えいたします。








ビジネスで差をつけたい方へ

ビジネスマン・ウーマンとしてのあなたは、常に多くの情報を把握し、自分なりの考えを持っていないと、すぐに差をつけられてしまいます。

たとえ毎日、新聞(ここでは企業・経済欄)を読んでいても、意味が理解できずに目を通しているだけだったら、すぐにそのことに勘付かれてしまいます。

上司や同僚と話をしていて、数字の話についていけなければ、すぐに話題に入り込めなくなるかもしれません。

そんな状態が続いて、いつの間にか「負け組」と呼ばれている、ということもあります。

日々の新聞や雑誌の情報を、数値的にも理解し、自分なりの意見・考えを持っていることが大切だといえます。


数字を根拠とした意見・考えを持っていると、上司からも意見を求められたり、周りには考えを聞いてみたいと寄ってくる人が増え、同僚に差をつけることが出来ます。

確かに慣れない企業欄・経済欄の用語や数値を把握することは、難しいものです。決算書の基本が分かっていないと、理解できないのは当然のことかもしれません。


しかし、決算書が読めるようになり、言葉に慣れ、数値を含める考え方に慣れてしまえば、後は毎日意味を理解しながら読み進むことが出来るようになります。

1年後、3年後のあなたは、「企業・経済欄を、意味を理解して読んでいた人」と、「目を通していただけの人」、どちらでありたいですか?

わずかな知識の差がビジネスの上で大きな差を生みます。

このセミナーでは、新聞の企業経済欄を見る上で「土台」となる、決算書用語・仕組みの「基本」について、ご理解頂けると思います。

セミナー受講後にはこのようになれます。

・決算書の構造を理解しています。
・貸借対照表・損益計算書・CF計算書の役割と、関係性について理解しています。
・何が読み取れるのか、を理解しています。
・簡単な経営分析(収益性・安全性)を理解しています。
・1分、3分、5分それぞれで、何を見るべきかを理解しています。
・決算書と株価の、簡単な関係を理解しています。
・会社の解散価値について、理解しています。
~これから、決算書を様々な場面で使うための、土台が出来ています。

どうか、決算書を読めるようになりたいという方の、お力になりたいと思います。


※決算書を読めると、こんなことに繋がっていきます。
 ・簿記を深堀していくことにより、税理士・会計士の道へ
 ・経営分析を深堀していくことにより、コンサルタントの道へ
 ・企業価値と株価の関係を、詳しく見ていくことにより、バリュー投資へ
 ・バリュー投資と経営分析を行い、その上でビジネスモデルを見極めることによる「成長株投資」へ

今回は、「決算書の基本」を中心に、そして、浅く「バリュー投資」「経営分析」にも触れたいと思います。








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