池田悟 FXシステムトレード初級
池田悟さんは実績がすごいです。この方の考え方を身につければ状況の変化にも対応できるのではないかと思います。
FXシステムトレード初級。エクセルを用いたシステムの運用ノウハウ。ルール考案の方法。資金管理。安心してシステムトレードで稼ぎたい方。

システムトレードって難しい。
そう思っていませんか?
今回ご紹介する方法は、エクセルが少しでも使えれば実践できる手法です!
今年に入って、急速な円高が進行し、対処の方法が分からず、大きな損失を抱えている方もいらっしゃるかもしれません。
ところが、エクセルを用いて、簡単に作った外国為替証拠金取引のシステムトレードで、年率200%という驚異的な実績を上げている方がいます。
簡単なエクセルの技術のみを使ってです!!
今回のセミナーでは、この年率200%の池田悟氏より、エクセルを使って超簡単に出来るシステムの構築方法を学びます。
あなたもこの講義を受ければ、池田氏と同じようにエクセルを使ってシステムトレードが出来るようになります!!
池田氏の著書の中に、氏のシステムトレードの手法が良く分かる、記載がございましたので、一部引用し、掲載させていただきます。
以下「FXシステムトレードで年率200%儲ける投資術」より一部引用

以下の時系列データ、及び損益グラフをご覧ください。
まず、これは、池田氏が行ったデイトレードの検証です。
テクニカル指標は移動平均の7日(MA7)、通貨はポンド/円です。
そして、以下が、このシステムトレードの損益の推移です。

このシステムトレードのルールは簡単です。
・前日終値までのMA7より、当日の始値が高かったら買い、低かったら売りで仕掛ける。
・当日の終値で仕切る
・損切りや目標価格等は設定しない
※始値で仕掛けて終値で仕切るため、朝7時ごろ(サマータイムなら6時)に起きてその時間帯のみトレードすることになります。
以上で計算してみると、1月、2月の合計の差益は7.12円です。
勝率6割で、この期間では良い結果です。
1年間通して検証しても21円程度の差益が出ています。
それでは、もうひとつの事例を見てみましょう。
RSIの高値と安値の平均値を使った、システムトレードの検証です。

そして、以下が、このシステムトレードの損益の推移です。

マイナスで特に目に付くのは3/23に仕掛けたときの-2.41円ぐらいです。その割りに1回のトレードで4.73円、6.03円といった大きな利益幅を取れています。
このシステムトレードのルールは以下の通りです。
・仕掛けはサインが出た翌日の始値
・仕切りは仕掛けてから10日後の始値、サインが反転した場合は翌日の始値でドテンする形とする
・損切り、目標価格の設定はしない
いかがでしょうか?
池田氏はこのように、様々な基準を設定して検証を行い、以下に当てはまるシステムを取り入れることで、安定的に成果をあげています。
・勝率65%以上
・純損益が投資額の3割以上
・最大負けトレードが投資額の20%以下
今回は、池田氏が実際に用いている、デイトレ、週トレのシステムを中心に講義いただきます。
※難しい言語を使うわけではなく、基本的なエクセルの関数を用います。
素人でもエクセルの簡単な機能を使ってシステムトレードを行い、安定的な成果をあげられるようになるためのセミナーです。
■以下、池田氏が実践している方法を、自分で出来るようになります。
①テクニカル分析方法、通貨ペアの選定
②大まかなルール、パラメータ、時間軸の設定
③エクセルを用いて、過去のデータを使ってバックテスト(出来れば3年分以上)
④ルール、パラメータ、時間軸の見直し
⑤再びバックテスト
⑥ルール、パラメータの決定、勝率、純利益、損益率などを算定
こんな方にオススメです。
●外国為替証拠金取引をやったことがある人
●システムトレードはやったことがない人
このセミナーを受けることで、相場の変動に関係なく着実に勝ち続けていける池田氏のシステムトレード手法を、同じように実践できるようになるでしょう。
成功の果実を手に入れるのはあなたです。
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